補助金に関する弊社の現状と取り組みについて
補助金に関する弊社の現状と取り組みについて
日頃より「TETUNOMA(鉄の間)」に関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
販売開始直後から、各地域のお客様より「この製品は自治体の補助金の対象になりますか」という切実なお問い合わせを多数いただいております。
お客様の命を守る大切な防災製品だからこそ、弊社は現在の補助金をめぐる課題と、私たちの対応について、包み隠さずすべてをお伝えいたします。
現在「TETUNOMA(鉄の間)」は、多くの自治体が補助金の基準として引用している東京都発行の「安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置」のリストには掲載されておりません。
弊社は2025年7月に創業し、本年2月に一般販売を開始したばかりの新しい企業です。先日、リストを管理する東京都の部署へ直接確認を行いましたが、行政の都合により同リストは今後の更新予定がないとのことでした。つまり、これから世に出るいかに優れた製品であっても、このリストに載ることはできないという現状があります。
しかし「リストに載っていないから」と諦めないでください。
補助金の対象となる基準や、個別審査への柔軟性は、お住まいの地域によってかなり異なるからです。
実は、東京都発行のリスト内の耐震シェルターと同じ某試験機関で圧倒的な耐荷重の優位性を証明したことも、補助金の対象となりうる可能性を引き上げると考えております。
「TETUNOMA(鉄の間)」は、同リストに掲載されている既存の耐震ベッドと同じ試験機関である「某研究機関」の大型試験装置を使用し、建築学の教授2名の立ち会いのもとで厳密な耐圧試験を実施しております。
その結果、他社製品の何倍もの強度であり、業界最高峰となる「120トン」の荷重に耐えうる性能が実証されました。性能の基準はすでに十分に、そして圧倒的に満たしております。(大学でも論文発表されております。)
導入をご検討いただけるお客様と共に、お住まいの自治体に対して全力で働きかけを行っていきます。
試験機関でのデータなど、客観的な証明となる資料はすべて行政へ提出し、これまでの形式的なリストの有無にとらわれない適切な審査と認定を求めてまいります。
補助金の活用についてご検討中のお客様は、どうぞ一度弊社にご相談ください。
お客様と二人三脚で行政に働きかけ、全力でサポートさせていただきます。
日頃より「TETUNOMA(鉄の間)」に関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
販売開始直後から、各地域のお客様より「この製品は自治体の補助金の対象になりますか」という切実なお問い合わせを多数いただいております。
お客様の命を守る大切な防災製品だからこそ、弊社は現在の補助金をめぐる課題と、私たちの対応について、包み隠さずすべてをお伝えいたします。
現在「TETUNOMA(鉄の間)」は、多くの自治体が補助金の基準として引用している東京都発行の「安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置」のリストには掲載されておりません。
弊社は2025年7月に創業し、本年2月に一般販売を開始したばかりの新しい企業です。先日、リストを管理する東京都の部署へ直接確認を行いましたが、行政の都合により同リストは今後の更新予定がないとのことでした。つまり、これから世に出るいかに優れた製品であっても、このリストに載ることはできないという現状があります。
しかし「リストに載っていないから」と諦めないでください。
補助金の対象となる基準や、個別審査への柔軟性は、お住まいの地域によってかなり異なるからです。
実は、東京都発行のリスト内の耐震シェルターと同じ某試験機関で圧倒的な耐荷重の優位性を証明したことも、補助金の対象となりうる可能性を引き上げると考えております。
「TETUNOMA(鉄の間)」は、同リストに掲載されている既存の耐震ベッドと同じ試験機関である「某研究機関」の大型試験装置を使用し、建築学の教授2名の立ち会いのもとで厳密な耐圧試験を実施しております。
その結果、他社製品の何倍もの強度であり、業界最高峰となる「120トン」の荷重に耐えうる性能が実証されました。性能の基準はすでに十分に、そして圧倒的に満たしております。(大学でも論文発表されております。)
導入をご検討いただけるお客様と共に、お住まいの自治体に対して全力で働きかけを行っていきます。
試験機関でのデータなど、客観的な証明となる資料はすべて行政へ提出し、これまでの形式的なリストの有無にとらわれない適切な審査と認定を求めてまいります。
補助金の活用についてご検討中のお客様は、どうぞ一度弊社にご相談ください。
お客様と二人三脚で行政に働きかけ、全力でサポートさせていただきます。