命を守る、鉄の家具。
命を守る、
鉄の家具。
地震で家がつぶれても、つぶれないベッド。
置くだけで、美しさと安心の"空間"を。
『TETUNOMA(鉄の間)』
地震で家がつぶれても、
つぶれないベッド。
置くだけで、
美しさと安心の"空間"を。
『TETUNOMA(鉄の間)』
▼ 10年保証 / 120トン耐荷重 ▼
-特許出願済み構造-
598,000円税込〜
【配送・設置・組立費込み
】
あなたの家は、
大丈夫ですか?
あなたの家は、
大丈夫ですか?
2000年より前に建てられた家は、大地震で9割以上が倒壊する可能性。
2000年より前に
建てられた家は、
大地震で"9割"以上が
倒壊する可能性。
例えば――
熊本地震では、4万棟以上が全半壊。
能登半島地震でも、3万棟近くが倒壊被害を受けました。
新築で新耐震基準でも倒壊の実例があり、完全には安心できません。
例えば――
熊本地震では、
4万棟以上が全半壊。
能登半島地震でも、
3万棟近くが
倒壊被害を受けました。
新築で新耐震基準でも
倒壊の実例があり
完全には安心できません。
飛行機が乗っても、つぶれません。
飛行機が乗っても、
つぶれません。
命を守る強さを追求した結果、耐荷重120トンを実現。
命を守る強さを追求した結果、
耐荷重120トンを実現。
※国際線ジャンボジェット機の重量は
おおよそ120トン前後です。
言葉や計算だけでなく、実際に実験で確かめる。
それが、命を守るものづくりだと信じています。
言葉や計算だけでなく、
実際に実験で確かめる。
それが、命を守るものづくり
だと信じています。
※「家がつぶれても、つぶれない」の表現は上記の実験結果からきています。実際の地震状況や建物構造により、結果は異なる場合があります。
シェルターなのに、インテリア。
シェルターなのに、
インテリア。
シェルターは、もう隠さなくていい。
暮らしに、美しさを添える鉄家具のデザイン。
シェルターは、
もう隠さなくていい。
暮らしに美しさを添える、
鉄家具のデザイン。
数限定の「極小生産」
数限定の
「極小生産」
品質に、一切の妥協はしない。
ひとつひとつ真っ直ぐに向き合い、時間をかけて丹念に作り上げる。
品質に一切の妥協はしない。
ひとつひとつ
真っ直ぐに向き合い、
時間をかけて
丹念に作り上げる。
月に作れるのは、たったの数台。でも、それでいい。
冷たいはずの鉄から伝わる、時間をかけた手仕事の温もり。
一生をともにする、数少ない「本物」の鉄家具をあなたへ。
月に作れるのは、
たったの数台。
でも、それでいい。
冷たいはずの鉄から伝わる、
時間をかけた手仕事の温もり。
一生をともにする、数少ない
「本物」の鉄家具をあなたへ。
置くだけで、
守れる。
置くだけで、
守れる。
高額な耐震工事は、もう必要ありません。
工事をしたくない方、賃貸にお住いの方でも手軽に設置できます。
高額な耐震工事は、
もう必要ありません。
工事をしたくない方、
賃貸にお住いの方でも
手軽に設置できます。
「家族を守りたい」
その一心で、
生まれました。
「家族を守りたい」
その一心で、
生まれました。
はじまりは、一人の父親の悔しさから――
はじまりは、
一人の父親の悔しさから――
初めまして、代表取締役の山下です。
私は妻と3才のかわいい娘を持つ、少し親バカな普通のお父さんです。(笑)
数年前、私たちは父から譲り受けた築30年の実家で幸せに暮らしていました。
ある日、妻に、
「大地震が来てもこの家は大丈夫?」
と聞かれて、私は答えに詰まりました。
そして知ったのです――
2000年より前に建てられた家の9割以上が、大地震で倒壊する可能性があること。
そして、家屋倒壊による下敷きで多くの命が失われていることを。
妻と子供が不安におびえて過ごす毎日を見ていられず、私たちは住み慣れた家に別れを告げました。
生まれ育った大切な家を手放した寂しさ、
家族を安心させられなかった悔しさ。
あのとき、どうすれば良かったんだと自問する日々、そして――
私はエンジニアとして培った知識と経験をすべて注ぎ込み、
家が潰れても命を守れる家具
をつくることを決意しました。
一人の父親の強い願いから始まり
その想いに共感したプロフェッショナルたちの"魂"が込められています。
初めまして、
代表取締役の山下です。
私は妻と3才のかわいい娘を
持つ、少し親バカな
普通のお父さんです。(笑)
数年前、私たちは
父から譲り受けた
築30年の実家で
幸せに暮らしていました。
ある日、妻に、
「大地震が来ても
この家は大丈夫?」
と聞かれて
私は答えに詰まりました。
そして知ったのです――
2000年より前に
建てられた家の
9割以上が、大地震で
倒壊する可能性があること。
そして、
家屋倒壊による下敷きで
多くの命が
失われていることを。
妻と子供が
不安におびえて過ごす毎日を
見ていられず、
私たちは住み慣れた家に
別れを告げました。
生まれ育った大切な家を
手放した寂しさ、
家族を安心させられなかった
悔しさ。
あのとき、
どうすれば良かったんだと
自問する日々、そして――
私はエンジニアとして培った
知識と経験をすべて注ぎ込み、
家が潰れても
命を守れる家具
をつくることを決意しました。
このベッドには
一人の父親の強い願いと、
その想いに共感した
プロフェッショナルたちの
"魂"が込められています。
地震は待ってくれません。
地震は待ってくれません。
でも、いま動くことで
守れる命があります。
特別な工事も費用も必要ありません。
いつものベッドが命を守る空間に変わります。
地震に怯えない、安心の毎日へ――
その一歩を私たちと一緒に
踏み出しませんか?
でも、いま動くことで
守れる命があります。
特別な工事も費用も
必要ありません。
いつものベッドが
命を守る空間に変わります。
地震に怯えない、
安心の毎日へ―
その一歩を
私たちと一緒に
踏み出しませんか?